鍼灸整骨院縁からのお知らせ

5月の休診日のお知らせ!

2018年04月24日

こんにちは!

吹田市岸部北で開院しております

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

《5月の休診日》

1日(火)

3日(木・祝)

4日(金・祝)

5日(土・祝)

8日(火)

15日(火)

22日(火)

29日(火)

※休診日は火曜日と祝日です。

【土曜日・日曜日は8:30~12:00まで受付】

4月の休診日のお知らせ!

2018年04月9日

こんにちは!

吹田市岸部北で開院しております

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

《4月の休診日》

3日(火)

10日(火)

17日(火)

24日(火)

29日(日・祝)

30日(月・祝)

※休診日は火曜日と祝日です。

【土曜日・日曜日は8:30~12:00まで受付】

スポーツメンテナンスされたい方へ!

2018年03月25日

こんにちは!

吹田市岸部北で開院しています

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

 

『スポーツメンテナンス』について

◆このような方へ

☑ 大会に向けて早く痛みを治したい

☑ スポーツでのケガを治したい

☑ スポーツ後の筋肉のケアをしたい

☑ 関節や筋肉を柔らかくしたい

☑ 長くスポーツを楽しめる体にしたい

☑ パフォーマンス向上

☑ 小・中学生のスポーツによるケガ予防・コンディショニング

☑ 高齢者の健康維持

☑ 姿勢の悪さが気になる

 

近年、『健康』への関心はより一層高まっています。

健康に関する情報も飛躍的に増えてきています。

『身体のメンテナンス』への意識は、昔とくらべものにならないぐらいすすんできています。

 

◆身体のメンテナンスの目的は?

・ケガやそれに伴う病気への防止

睡眠不足や疲労の蓄積などはケガや病気を引き起こします。

ケガや病気の予防には体調管理が欠かせません。

 

・身体本来の性能を十分に発揮

体調管理を十分にすることで、運動機能だけでなくメンタル面の能力やめん免疫力などの自己治癒力までもが向上します。

 

◆身体のメンテナンスはなぜ必要なのか?

・現代人は疲れています

人間を取り巻く環境が、ヒト本来に適した環境とはかけ離れていってしまっています。社会構造自体がストレスを生み出し、人間同士の摩擦や衝撃が繰り返されています。新聞やニュースで耳にする情報は、マイナスになり、ネガティブなエネルギーが満ち溢れています。空気や水や食物の質の低下、人口密度の増加による環境破壊、悪化、電磁波などの科学技術の高度な発達による副産物。そんな環境の中で生活している現代人に少しでも「自己治癒力」アップさせるためにも「身体のメンテナンス」が必要となってきていますし、身体が求めてきています。

 

≪当院のメンテナンスメニュー≫

患者様の「自己治癒力」が十分に働けるようにしてあげるために、症状と患者様の要望などをお聞きして施術メニューをご提案させて頂いております。

当院での施術だけでは正直、不十分となりますので自宅でも「姿勢を正す意識」、「ストレッチや体操」を短時間でも毎日コツコツしていただける方がより効果が出やすいかと思います。

 

◎ 手技(マッサージなどで筋肉のケア)

◎ ストレッチ(関節可動域アップ、自宅でできるストレッチ指導)

◎ 姿勢指導

◎ 歪み調整(首・背中・骨盤まわりの調整など)

◎ 特殊電気治療(ハイボルテージ・マイクロカレント・超音波・EMSなど)

◎ はり治療

◎ テーピング

◎ サポーターなどの紹介

◎ 小・中学生のコンディショニング

(筋肉のケア・柔軟性・体のコントロールなど、様々な視点での施術やアドバイス)

 

◆◆料金について◆◆

発症時期や発症原因によって、保険適用と保険適用外と分かれます。

保険適用外でのメンテナンスは・・・

1回 3,000円(税込み)となります。

 

 

◆小・中学生のスポーツメンテナンスについて!

小・中学生は無理なトレーニングを積み重ねて身体を壊してしまうことは少なくありません。また、偏った食生活や親からのプレッシャーによって筋肉が硬直し、ケガを引き起こしたり、パフォーマンスが低下したりすることも珍しくありません。小学高学年から中学生の子供は、第二次成長期を迎え、身体が大きく変化していきます。無理な練習やトレーニングで肩や肘、ひざ、腰などの負担が積み重なり、最終的にはプレーを中断せざるを得ない状況に追い込まれてしまう子供も少なくありません。第二次成長期には骨格の成長に伴う適切な筋力アップが必要で、場合によっては身体を酷使し過ぎないように休まなければならないこともあります。第二次成長期の子供は、骨の成長と比べて筋力が向上しておらず、場合によっては筋力のバランスが崩れています。また、毎日の練習によって筋肉が硬くなり、動きが悪いままプレーを続けてさらに肘やひざなどの関節まで痛めてしまうことが多々あります。そして、オスグッド病、セーバー病、腰椎分離症、骨端線損傷といった典型的なスポーツ障害になってしまいます。これらの症状は、予防はできても一度発症してしまうと元の状態まで戻すのは難しいと言われています。痛みが出てから来院されるのではなく、その前の段階で「スポーツメンテナンス」「身体のコンディショニング」をしっかりと行い、痛みの出ない、ケガをしにくいようにしていきましょう。

 

大人も子供もスポーツによる障害は、元々は「使いすぎ」によるものがほとんどでしたが、数年前からは姿勢が悪いことも大きな原因の一つになっています。                                 当院でも骨盤を正しい状態に調整したり柔軟性をアップさせて、ケガの予防に繋げていきます。また、そうすることによってパフォーマンス向上していきます。

その他、身体のお悩みや気になる事がありましたらお気軽にご相談下さい。

日曜日も午前中受付しております。予約優先制でお待たせしません。

 

 

◆スポーツメンテナンスの症例

 

吹田市  中学1年生  男性  【野球】

野球の練習で投球数が増えてきたことによって、右肩から背部を負傷。

2週間後に大会を控え練習量も増えつつある状態でメンテナンス。

最初に筋肉の痛みを軽減させるために、手技とハイボルテージ療法を行い、時々はり治療も行っていくうちに痛みも軽減していきました。その後、肩関節から肩甲骨周囲のストレッチを重点に可動域訓練と姿勢指導を行っていくうちに痛みと投球速度の変化がみられてきたと本人から聞きました。今では痛みもなくピッチングできていますが、自宅でのストレッチだけでは不十分なため、定期的にメンテナンスに来院されています。

 

吹田市  30歳代  男性  【マラソン】

1か月後のフルマラソンに向けてほぼ毎日10km以上のランニングをしていたらある日、走行中に膝関節とふくらはぎに痛みを感じ出して、次の日から5km以上ランニングすると痛みが発生するようになってきました。

負傷部位の筋肉のケアを手技とハイボルテージ療法を2回行った時点で、痛みが軽減してランニング中の痛みはほとんど気にならない状態でしたが、フルマラソン当日の前日まで骨盤調整や膝関節、筋肉のメンテナンスを行って、無地完走できました。

 

 

 

 

体の不調のカギは骨盤にあり!

2018年03月6日

こんにちは!

吹田市岸部北で開院しています

鍼灸整骨院 縁(えにし)です。

 

今回は骨盤についてお話させていただきます。

 

【2本の脚で歩くようになり、男女の骨盤は大きく変化し、腰の悩みも多様化した。カラダの要(かなめ)をほぐして鍛えて解放しよう!】

二足歩行を始めたときから、骨盤は宿命的な負担を請け負うこととなった。ヒト、と言えるかわからないが祖先がまだ4本脚で歩いているとき、骨盤は脊柱(背骨)と大腿骨(ふともも)を繋ぐ、ただのジョイントだった。

ところが、なぜか人間は立ち上がった。すると、これまで腹から地面に向かい垂れ下がっていただけの内臓が、骨盤の上に乗っかるようになってしまった。他の動物より人間の骨盤は明らかに大きいし、形状も異なっている。動物は上から見ると排水溝のようなU字形なのに対し、人間は左右の腸骨が大きく開いている。

これは、内臓を包む受け皿のような役割を果たすために進化したと考えられている。そして、骨盤は男女差が大きいのもひとつの特徴。古代の遺跡から発掘された人骨も、骨盤を見れば男か女か、そして出産したか否かまでわかるという。

 

【骨盤の大きさ、形、機能、緩み方、男女の骨盤は大きく違う】

男女差はどこにあるのか。

まず、腸骨の開き具合。女性の方が明らかに大きく開いている。そして、上から見たときの開口部は、男性の骨盤はハート形だが、女性は丸形である。この違いは、ただ一点、出産という問題を解消するために生まれた。女性が妊娠し、胎児が子宮内で大きくなる。このときに、男性のような狭い骨盤では、その成長に支障をきたす恐れがある。さらに、出産のときに開口部がハート形だと、胎児の頭が通りにくくなる。また、左右の恥骨が作る恥骨下角も男性に比べて鈍角となっている。すべては、子を出産するためだけに、女性の骨盤は進化してきたのである。しかし、このように進化したために、より大きな負担を請け負うことになった。

骨盤は他の骨とは少し違った構造を持つ。多くの骨は関節をまたいで、筋肉によって繋がっているが、骨盤にある仙腸関節は靭帯によって繋がっている。硬くて強い靭帯は、それほど伸縮性がない。そのため、仙腸関節はほんの数ミリ動く程度である。しかし、これが重要。たとえば、右脚を一歩前に出す。このとき、右の骨盤も前に出るが、仙腸関節がたわむことで、運動によって生じる衝撃を軽減しているようである。

女性の骨盤は男性より開いているため、カラダの中心線から大腿骨までの距離が、男性と比べると相対的に長い。ということは、脚を振り出したとき、より大きな遠心力がかかることになる。それによって仙腸関節の靭帯が疲弊し、弛みやすく、骨盤自体も歪みやすい。一方、男性は距離が短いので女性ほど疲弊しにくい。

太古から、動いて狩猟を続けた男性の骨盤は、運動性に富んだ構造へと変わっていったようである。ちなみに、女性にX脚、男性にO脚が多いのは、この距離が関係している。股関節がより外にある女性は大腿骨を内側に向けることで全体のバランスをとり、男性はその逆になる。

また、女性は生理が訪れるたびに、仙腸関節が緩む。女性ホルモンのリラキシンによって、靭帯が伸びるためである。これも、胎児を宿すために重要なことである。また、出産ともなれば、骨盤はさらに大きく開き、産み落とす準備を整えるのである。そして出産時には靭帯が緩み、体重増加などで圧迫やストレスが加わり、関節面に妊娠痕ができる。出産の証である。

もちろん、男性の骨盤も年が経つにつれ疲弊し、歪んでいくが、女性に比べれば、はるかに請け負う負担は少ない。だから、骨盤を原因とする腰痛やさまざまな悩みは、女性のほうが抱えている人は多いのである。

 

仙腸関節にある靭帯が緩むことで骨盤が歪む。この歪みに大きく関与しているもう一つの要因がある。それが筋肉。

人間だけでなく、すべての動物の骨格は、自立しているわけではない。骨だけでは、重力によって、バラバラになって地面に落下してしまう。これを所定の位置に留めているのが筋肉である。

たとえば、ここに1本の柱があって、これを2本のロープによって立ててみる。まずは、柱を地面と垂直にして、柱の上部に2本のロープの端を括り付ける。そして、ロープを前後に伸ばして、地面に固定する。そう、テントを張るときの要領である。このとき、柱をまっすぐ保つためには、前後に伸びたロープの張力が等しいことが重要。なぜなら、片側だけ強いと柱はそちらへ倒れてしまうからだ。骨盤と筋肉の関係もこれに大変よく似ている。たとえば、骨盤を前に倒すために働く筋肉と、後ろに倒すために働く筋肉があるとして、前後の筋肉が等しい力を発揮していれば、骨盤は正しい位置に収まっている。だが、どちらかのの筋肉が大きな力を出していれば、そちらに向かって傾いて、歪んでしまいます。そして、ほとんどの人の筋肉は、正しい力の発揮ができていないのである。理由はいくつでも挙げられます。

たとえば、人には利き手、利き足がある。自分が動きやすい側は、筋力が強くなる傾向にある。立ったときに右に重心が来るか、左に重心が来るかでも筋力は変わる。また、女性なら、履いただけで、重心は前に来て骨盤は前傾する。つまり、非対称の動作や、アンバランスなカラダの状態によって骨盤は歪んでいく。そして、人の日常はこのようになる機会が多いのである。

 

まず自分の骨盤がどう歪んでいるかチェックしてそれを矯正する。そして、その後は男性、女性によく起きる、骨盤まわりの悩みを解消するストレッチやエクササイズを行う。ただ、これらを行うことで、一時的には解消されますが、その後、また悪い姿勢を続ければ、元の状態に戻ってしまいます。

 

◆前傾した骨盤を直す・・・骨盤の前傾を促す筋肉をしっかり伸ばす(腸腰筋・脊柱起立筋・大腿四頭筋など)

◆後継した骨盤を直す・・・骨盤の後傾へと導く筋肉をストレッチする(大殿筋・ハムストリングス・腹直筋など)

◆左右差を直す・・・骨盤の片側を上げている原因を取り除く(腸脛靭帯・腹斜筋などを伸ばす)

 

3月の休診日のお知らせです!

2018年03月2日

こんにちは!

吹田市岸部北で開院しております

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

 

《3月の休診日》

6日(火)

13日(火)

20日(火)

21日(水・祝)

27日(火)

※休診日は火曜日と祝日です。

【土曜日・日曜日は8:30~12:00まで受付】

体が硬いとヤッカイなことに!

2018年02月3日

こんにちは!

鍼灸整骨院 縁(えにし)です。

 

体のどこが硬いとどんなヤッカイなことになってくるのかお話ししていきましょう!

 

◆硬いとヤッカイTOP10◆

第1位・・・股関節(脚と骨盤をつなぐ関節)

動くための要の関節。硬くなると徐々に歩幅が狭くなり、つまずきやすく、膝が痛くなるなど生活に支障が出る。さらに進むとO脚になるなど脚の変形を引き起こす。

 

第2位・・・腰

人体の中心。腰痛を引き起こす枢軸。ここが固まると動きがぎこちなくなる。さらには姿勢も悪くなり、体脂肪なんかもつきやすい。すべて悪循環の始まり。

 

第3位・・・肩

肩関節は取り巻く筋肉も多く、より動くので不具合を意識しにくい、しかし硬くなり始めると肩こりを引き起こすし、猫背になるし、健康からはうんと遠ざかってしまう。

 

第4位・・・足首

足首が曲がりにくいと膝や股関節で余計な力を受け止めようと身体が代償行為をとる。歩き方が変になるだけでなく、脚の変形さえも引き起こす可能性が出てくる。

 

第5位・・・膝

人が初めて地面に接する足関節と、人の動きの要となる股関節を繋ぐ膝が硬いと、動きが悪くなるのは目に見えている。スポーツのパフォーマンスUPには欠かせない。

 

第6位・・・動き

動きが硬い=身体の体性感覚が鈍いということ。自分の動きが適切に把握できないと無理な動きをして『ケガ』をするリスクが高まる。

 

第7位・・・筋肉

筋肉が硬くていいことなんて一つもない。固まりやすいハムストリングス(ふとももの裏の筋肉)は腰痛の原因になるし、肩まわりもしかり、さらには体性感覚も鈍くなって負の連鎖。

 

第8位・・・腱

硬いとブチッと切れてしまいますから、柔らかさを保たないと固まりまずい。ランナーや球技を楽しむ人で、膝の内側の鵞足と呼ばれる箇所が痛む人、まさに腱の硬さ原因。

 

第9位・・・血管

身体のインフラたる血管は、その弾力で血圧を調整し血液を巡らせる。一度硬くなれば病気を意味する。硬いか柔らかいかも判断がつきにくい厄介な箇所である。

 

第10位・・・ふくらはぎ

第二の心臓のふくらはぎが硬いと、むくみやすいし、運動中に限らず『こむら返り』も起きやすい。最も簡単に伸ばせる箇所なだけに、硬いとよくない。

 

【こむら返りもむくみもない、柔軟なコンディションへ】

ふくらはぎは歩いたり、走ったりするときの推進力。運動不足や歩数の減少で衰えて硬くなります。睡眠中に『こむら返り』で飛び起きたり、夕方に足がむくんで困った経験があるようでしたら、ふくらはぎは想像以上に硬くなっていると思われます。こむら返りはふくらはぎの下腿三頭筋という筋肉の痙攣によるものです。夕方足がむくむ背景の一つは、下腿三頭筋など下半身の筋肉の伸縮によるポンプ作用で血液を心臓へ押し戻す『ミルキング・アクション』の機能不全。心臓に血液を吸い上げる働きがないから、ミルキング・アクションの手助けが欠かせないのだが、デスクワークなどで座りっぱなしの時間が長いと、下半身の筋肉ポンプは開店休業状態。むくみとともに、ふくらはぎの衰えによる硬化を招くのである。

ふくらはぎをストレッチしてから、ミルキング・アクションを促すとふくらはぎの柔軟性が回復。こむら返りやむくみからも解放されるでしょう。

 

「ふくらはぎのストレッチ方法」

①座ってふくらはぎストレッチ

椅子に浅く座り、左脚をまっすぐ前に伸ばし、右膝を曲げる。両手を腰に添える。爪先を引き上げて足首を曲げ、上体をまっすぐに立てたまま前傾。さらに上体を左にひねり、左膝の外側に右手をタッチ。呼吸をしながら15~20秒保つ。左右変えて同様に。

 

②壁際でふくらはぎストレッチ

両手を肩の高さで壁につき、右足を大股1歩分後ろに引いてふくらはぎを伸ばす。右膝を曲げてさらにふくらはぎをストレッチ。呼吸をしながら15~20秒保つ。左右変えて同様に。

 

2月の休診日のお知らせ!

2018年01月25日

吹田市岸部北で開院しております

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

 

《2月の休診日》

6日(火)

11日(日・祝)

12日(月・祝)

13日(火)

20日(火)

27日(火)

※休診日は火曜日と祝日です。

【土曜日・日曜日は8:30~12:00まで受付】

交通事故でお困りの方!日曜も受付!

2018年01月9日

吹田市・摂津市・茨木市・箕面市の方やご来院頂いてる皆様へ

吹田市岸部北で開院しております

鍼灸整骨院 縁(えにし)です。

 

当院には、交通事故に遭われてお困りの方が数多く来院されています。

吹田市以外の摂津市・茨木市・箕面市の方でも勤務先がこちらで仕事前や仕事帰りに治療されている方もたくさんいらっしゃいます。

交通事故に遭った当初は異常がなくとも、後日思わぬ後遺症(体の痛みだけでなく、めまい・吐き気・だるさ・倦怠感などの気分障害など)が現れることがあり、早期治療・改善は必須です。

むち打ち、腰部打撲・捻挫、その他の痛みの方、保険会社とのやり取りが解らない方など何でもご相談下さい。

 

≪当院の交通事故治療が選ばれてる理由≫

◆予約優先制でお待たせしません(電話予約以外に24時間オンライン予約やLINEでも予約受付)

◆日曜日の午前中も治療

◆交通事故治療の方は通常受付時間外でも対応可能ですので、お仕事等で多忙な方でも通院しやすいです

◆駐車場完備

◆治療費は0円、自賠責保険で患者様の窓口負担無し

◆数多くの交通事故治療症例があり、安心で的確な治療

◆治療方法の豊富さ(手技に加え、ハイボルテージ療法や鍼灸治療など)

◆個別対応で症状改善・後遺症が出ないように根本治療を目指します

◆国家資格保持者(柔道整復師・鍼灸師)による治療

◆保険会社との手続きや交渉のご相談も承ります

交通事故のページも参考にして下さい

 

《院内写真》

【受付・待合スペース】

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【施術スペース】

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【医療機器】ハイボルテージ・マイクロカレント・EMS・超音波・干渉波・遠赤外線・メドマー

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1月の休診日のお知らせ!

2018年01月9日

新年明けましておめでとうございます。

吹田市・摂津市の方や来院頂いてる皆様へ

吹田市岸部北で開院しております

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

 

 

《1月の休診日》

8日(月・祝)

9日(火)

16日(火)

23日(火)

30日(火)

※休診日は火曜日と祝日です。

【土曜日・日曜日は8:30~12:00まで受付】

 

12月の休診日・年末年始休暇のお知らせ!

2017年12月4日

吹田市・摂津市の方や来院頂いてる皆様へ

吹田市岸部北で開院しております

『鍼灸整骨院 縁(えにし)』です。

 

《12月の休診日》

5日(火)

12日(火)

19日(火)

23日(土・祝)

26日(火)

30日(土・年末休暇)

31日(日・年末休暇)

 

《年末年始休暇》

12/30(土)~1/4(木)の 6日間

12/29(金)・1/5(金)は午前中で受付終了

お問い合わせはこちら

鍼灸整骨院 縁

〒564-0001 大阪府吹田市岸部北4-25-21

お問い合わせ電話番号は06-7503-4021

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